まちだSDGs推進企業 SDGsを活用して持続可能な企業を目指そう

FC町田ゼルビア

1989年創立 主な事業:プロサッカー試合の開催・運営、サッカースクール及びサッカー普及活動の企画・運営、オリジナルグッズの制作・販売など地域総合スポーツクラブとして様々なスポーツの機会を提供する 町田に関わる全ての方々がもっと町田を好きになり、住みたい、住み続けたいと思うことができる街づくりを行い、次の世代へ繋げていくことを目指しています。

ゴール達成へ向けたSDGsへの取り組み

  • 目標3:すべての人に健康と福祉を

    目標3:すべての人に健康と福祉を

    ゼルビアアシスト FC町田ゼルビアは、町田に関わる全ての方々が町田への愛着を深めていくと同時に、次世代へと繋げていく街づくりを目指しています。 魅力的な街づくりを持続的に行っていくには、地域の方々、地域団体、行政、そして企業の皆さまとの協働が大切であり、一人では実現できないことも、一企業では取り組めないことも、協働することで大きな力をうみだすことが可能となると考えています。 これらの思いを形にしていくため、2021年より、ともに実現していく街づくりへのアシスト(協働・地域貢献)プラットフォームを立ち上げました。 子ども・健康・福祉・環境・街づくりを5つの柱とし、次世代へと繋げる魅力的な街づくりを実現していくため、協働して活動を行っています。

  • 目標4:質の高い教育をみんなに

    目標4:質の高い教育をみんなに

    ゼルビアアシスト FC町田ゼルビアは、町田に関わる全ての方々が町田への愛着を深めていくと同時に、次世代へと繋げていく街づくりを目指しています。 魅力的な街づくりを持続的に行っていくには、地域の方々、地域団体、行政、そして企業の皆さまとの協働が大切であり、一人では実現できないことも、一企業では取り組めないことも、協働することで大きな力をうみだすことが可能となると考えています。 これらの思いを形にしていくため、2021年より、ともに実現していく街づくりへのアシスト(協働・地域貢献)プラットフォームを立ち上げました。 子ども・健康・福祉・環境・街づくりを5つの柱とし、次世代へと繋げる魅力的な街づくりを実現していくため、協働して活動を行っています。

  • 目標11:住み続けられるまちづくりを

    目標11:住み続けられるまちづくりを

    FC町田ゼルビア選手も参加する英語学習を町田の子どもたちに! FC町田ゼルビアは、町田市が行う『えいごのまちだ~英語教育で選ばれるまちだを目指して~』の理念とその柱となる『放課後英語教室』の実施に共感し、さらに子どもたちが英語を学ぶ動機づけへと繋げるとともに、町田市ならではの英語教育を実現すべく、佐藤久美子教授(玉川大学大学院教育学研究科《教職専攻》名誉教授)〈以下、佐藤教授〉、英語で教える運動塾『spoglish GYM(スポグリッシュ ジム)』などを運営する株式会社second place様、町田市と授業教材を共同制作しました。活動は2021年6月に開始し、2年目を迎えています。 町田市が目指す『えいごのまちだ』に、我々FC町田ゼルビアが協力させていただくことで、多くの子どもたちが憧れるプロのサッカー選手が、英語を話したり、応援したりする姿を見て、より一層英語に興味をもち、学習意欲の向上に貢献することができるのではないかと考え、小学校放課後英語教室の教材を町田市とともに制作する玉川大学大学院の佐藤教授にご相談させていただきました。 佐藤教授より、株式会社second place様が独自に開発した「運動センス」と「英語耳」を同時に育てる“運動型”英語学習プログラム『spoglish(スポグリッシュ)』を導入し、座学に終わらず、体を動かしながら自然に楽しく英語をインプットする手法と、憧れのFC町田ゼルビアのTOPチーム選手やマスコットキャラクターのゼルビーが教材に出演することで、子どもたちの学習意欲を高めることができるのではないかとご提案いただき、4者での協議が開始となりました。 全ては町田の子どもたちのために、英語や、体を動かしたり運動に意欲が高い子どもたちのために、さらに、英語や運動に苦手意識のある子どもたちのためにも、TOPチーム選手が英語を使うのを見たり、共に交流をしたりすることで、楽しく学習することができる環境を実現していきます。 ゼルビアアシスト FC町田ゼルビアは、町田に関わる全ての方々が町田への愛着を深めていくと同時に、次世代へと繋げていく街づくりを目指しています。 魅力的な街づくりを持続的に行っていくには、地域の方々、地域団体、行政、そして企業の皆さまとの協働が大切であり、一人では実現できないことも、一企業では取り組めないことも、協働することで大きな力をうみだすことが可能となると考えています。 これらの思いを形にしていくため、2021年より、ともに実現していく街づくりへのアシスト(協働・地域貢献)プラットフォームを立ち上げました。 子ども・健康・福祉・環境・街づくりを5つの柱とし、次世代へと繋げる魅力的な街づくりを実現していくため、協働して活動を行っています。

  • 目標12:つくる責任つかう責任

    目標12:つくる責任つかう責任

    ゼルビアアシスト FC町田ゼルビアは、町田に関わる全ての方々が町田への愛着を深めていくと同時に、次世代へと繋げていく街づくりを目指しています。 魅力的な街づくりを持続的に行っていくには、地域の方々、地域団体、行政、そして企業の皆さまとの協働が大切であり、一人では実現できないことも、一企業では取り組めないことも、協働することで大きな力をうみだすことが可能となると考えています。 これらの思いを形にしていくため、2021年より、ともに実現していく街づくりへのアシスト(協働・地域貢献)プラットフォームを立ち上げました。 子ども・健康・福祉・環境・街づくりを5つの柱とし、次世代へと繋げる魅力的な街づくりを実現していくため、協働して活動を行っています。

  • 目標15:陸の豊かさも守ろう

    目標15:陸の豊かさも守ろう

    まちだ青城祭竹灯り『100本の竹灯りと光のアート』 原風景豊かな小野路の里山は、大きな魅力がある一方で、倒木や放置竹林などの影響を受け、将来的な災害の恐れ、整備及び管理の必要性が課題としてあります。 地域で活動する団体が手を取り合い様々なイベントを行うことで、課題を魅力に変換してくこと、興味を抱いていただき仲間として活動に参加いただけることを目指して活動しています。 市内でも『竹』を活用する団体さんも多く、お互いに協働し合うことでの相乗効果を狙い、町田Bambooチームを結成しました。 お互いの強みを出し合いつつ、無理なく持続的に、ゆるやかに活動することで連携を図っています。 取り組み第1弾として、タイトルにあるまちだ青城祭竹灯り『100本の竹灯りと光のアート』を開催!今後は9月に町田薬師池公園四季彩の杜西園、11月にはまちカフェでの展示を実施します。 【協働者】 FC町田ゼルビア・小野路竹倶楽部・ヨリドコ小野路宿・NPO法人相原JAO会・Dproject extra・一般社団法人Dフレンズ町田・HATARAKU認知症ネットワーク町田・Orangeactionalliance・ASVペスカドーラ町田・せらだきょうこ(絵屋・ゆるキャラ町田くん運営)・志村雄逸(空間デザイナー・玉川大学 元教授) 『町田の多様性』『ともにつくりあげる』を作品テーマに、竹灯りを通じて地域活動団体・町田市民・認知症当事者・認知症サポーター・ファンサポーターなどが繋がることで、ともに地域課題に向き合うとともに、協働者を増やしていきます。

  • 目標17:パートナーシップで目標を達成しよう

    目標17:パートナーシップで目標を達成しよう

    ゼルビアアシスト FC町田ゼルビアは、町田に関わる全ての方々が町田への愛着を深めていくと同時に、次世代へと繋げていく街づくりを目指しています。 魅力的な街づくりを持続的に行っていくには、地域の方々、地域団体、行政、そして企業の皆さまとの協働が大切であり、一人では実現できないことも、一企業では取り組めないことも、協働することで大きな力をうみだすことが可能となると考えています。 これらの思いを形にしていくため、2021年より、ともに実現していく街づくりへのアシスト(協働・地域貢献)プラットフォームを立ち上げました。 子ども・健康・福祉・環境・街づくりを5つの柱とし、次世代へと繋げる魅力的な街づくりを実現していくため、協働して活動を行っています。 まちだ青城祭竹灯り『100本の竹灯りと光のアート』 原風景豊かな小野路の里山は、大きな魅力がある一方で、倒木や放置竹林などの影響を受け、将来的な災害の恐れ、整備及び管理の必要性が課題としてあります。 地域で活動する団体が手を取り合い様々なイベントを行うことで、課題を魅力に変換してくこと、興味を抱いていただき仲間として活動に参加いただけることを目指して活動しています。 市内でも『竹』を活用する団体さんも多く、お互いに協働し合うことでの相乗効果を狙い、町田Bambooチームを結成しました。 お互いの強みを出し合いつつ、無理なく持続的に、ゆるやかに活動することで連携を図っています。 取り組み第1弾として、タイトルにあるまちだ青城祭竹灯り『100本の竹灯りと光のアート』を開催!今後は9月に町田薬師池公園四季彩の杜西園、11月にはまちカフェでの展示を実施します。 【協働者】 FC町田ゼルビア・小野路竹倶楽部・ヨリドコ小野路宿・NPO法人相原JAO会・Dproject extra・一般社団法人Dフレンズ町田・HATARAKU認知症ネットワーク町田・Orangeactionalliance・ASVペスカドーラ町田・せらだきょうこ(絵屋・ゆるキャラ町田くん運営)・志村雄逸(空間デザイナー・玉川大学 元教授) 『町田の多様性』『ともにつくりあげる』を作品テーマに、竹灯りを通じて地域活動団体・町田市民・認知症当事者・認知症サポーター・ファンサポーターなどが繋がることで、ともに地域課題に向き合うとともに、協働者を増やしていきます。

  • 企業名 FC町田ゼルビア
    住所 〒195 - 0055 町田市三輪緑山1-1 FC町田ゼルビアクラブハウス
    TEL 044 - 578 - 1989
    WEB https://www.zelvia.co.jp/

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